司法書士試験に合格するには毎日勉強し続けることが大事。
パーフェクトユニットは1日1ユニット1時間だから、ムリなく毎日続けられる。
だから、何回も演習できる。
苦手なところは濃く勉強して、知識のムラをなくす勉強ができる。
私と一緒に司法書士試験合格を勝ち取りましょう!

民法改正完全対応!
2020年向け司法書士試験対策講座「パーフェクトユニット方式 一発合格田端基礎講座」



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司法書士試験一発合格の田端が考える合格の秘訣とは?

司法書士試験合格には速読とか記憶術とかそんな特殊な能力は必要ありません。
正しい方向性で努力すれば必ず合格できる試験だと思います。
でも、私が唯一必要だと思うのは「勉強し続ける能力」。本試験までに司法書士試験の膨大な出題範囲を学び、知識として定着させるには相当の時間が必要で、これを全うするには「勉強し続けること」が必要不可欠だからです。
2020年司法書士試験合格を目指す皆さんは、とにかく毎日1時間でも2時間でもいいので勉強し続けることを目標にしてほしいです。

パーフェクトユニットって?

  
『パーフェクトユニット方式』は一言でいえば「合格るやさしい勉強法」。これは講師としてたくさんの受験生と方とお話する中で、私の中に生まれた「こういう講座があればもっと早く、たくさんの方を合格へ導けるのではないか?」という思いを実現する勉強法です。

パーフェクトユニット方式 3つの特徴

 

①勉強範囲がやさしい

司法書士試験の試験科目は、全部で11科目。択一式は、民法・不動産登記法・会社法・商業登記法・民事訴訟法・民事執行法・民事保全法・供託法・憲法・刑法・司法書士法。さらに、記述式で不動産登記法・商業登記法が出題されます。

え~(不満)

え~!そんなに勉強しなきゃいけないの・・・(汗)

そう、司法書士試験の「学習範囲」は広すぎる!
→パーフェクトユニットでは科目間の重なりや出題傾向を意識してなるべく凝縮した「出題範囲」を勉強します。

ガッツ1

パーフェクトユニットではあなたを途中で挫折させません!

②時間設定がやさしい

大人だって褒められたい!1時間完結授業にしているのは勉強のしやすさはもちろんですが、1時間ごとに自分で自分を褒めてほしいからです。同じ3時間の勉強でも、1時間ごと「終わった!」という成功体験を重ねることで、毎日の勉強にハリが出ます。このハリがあなたの勉強を止めさせません。合格まで突っ走りましょう!




③教材・授業がやさしい

「講義の後、過去問を解いてください。」どの授業でも言われます。しかし、初学者はそれでは過去問は解けません。どの過去問を解けばいいかわからないからです。本試験問題は5肢択一式ですが、まだ勉強していない肢も混じっていることのほうが多く、初学者だと解けません。せっかく勉強したのに、解けない。どれが今日勉強した問題でどれがまだ勉強してない問題なのか区別がつかない。これは受験生の皆さんのやる気をなくさせる大きな問題なのです。

だからこの講座では、講義の後に解いていただきたい肢別問題を、テキストの掲載順に掲載した肢別問題集を使用。1ユニットで勉強した範囲の問題をスムーズに解くことができ、過去問を自分で探すというムダな時間をとらせません
さらに一緒に復習します。ここまでやれば、勉強が嫌にならず、続けることができます。



恵子笑顔(人差し指)

パーフェクトユニットは司法書士受験界で1番やさしい基礎講座です!

カリキュラム

◆講座体系
・インプット編(全221ユニット)
1ユニットの構成:①インプット講義(60分)+②復習フォロー
・記述編(全30ユニット)
1ユニットの構成(60分):①予習講義+②問題演習+③復習講義

◆科 目
・インプット編(全221ユニット)
民法(61)/不動産登記法(48)/会社・商業登記法(64)/民事訴訟法・民事執行法・民事保全法(20)/供託法(10)/刑法(9)/憲法(7)/司法書士法(2)
・記述編(全30ユニット)
不動産登記法(15)/商業登記法(15)

◆教 材
・講座オリジナルテキスト
・肢別問題集

◆フォロー制度
メールによる質問・ご相談受付
講義を聴いてわからなかったことや学習スケジュールについての質問・相談に講師が直接回答します。メールアドレスは申込み後に案内があります。

◆オプション講座
司法書士オープン総合編(全8回)※2020年4月開講
全国総合模試(全2回)※2020年6月開講

デジタルパンフレット

講義スケジュール

●通信部WEB配信開始日
■インプット編(民法) 2019.5/13(月)
●通信部DVD発送日
■インプット編(民法) 2019.5/10(金)

スケジュール詳細

横顔

年内に全部のユニットが配信されるから、繰り返し勉強できるのも安心!

『パーフェクトユニット方式一発合格田端基礎講座2020 民法1体験授業―1ユニット まるまる大公開』

インプットの約1時間の講義から、肢別問題集で過去問まで一緒に行う復習講義まで、まるまる体験していただくことができます。
Unit1は講座の初回なので、授業に入る前のお話もあり、1時間を少しオーバーしましたが、通常の授業は大体約1時間で進めています。

テキスト(PDF)
肢別問題集(PDF)
板書図(PDF)

インプット講義(今回は1時間18分)を受講したら、上記の肢別問題を解いて、
その後、続きの復習講義で一緒に復習しましょう。
下記の動画は復習講義から開始します。

恵子笑顔(人差し指)

パーフェクトユニットは全ユニットに復習フォロー付きだから、
1人で復習に何時間もかける必要はありません!



講座のWEB申込みはこちら


スケジュール詳細

パーフェクトユニットQ&A

Q.実務を知ってるほうが試験対策上有利と聞いたことがあるけど、実務はやってますか?

A.私は司法書士登録しています。
講師業(講義・予習・教材作成・監修)と執筆業で忙しいので、時間の割合的には少ないですが、実務もしています。

確かに試験対策上、実務を知ってると有利な問題もあります。講義の中で、そのような論点に触れるときには実務のお話も入れています。登記法は特に、実務をイメージしていただくことも大事です。

Q.他の司法書士試験の講座よりインプット講義の時間が少ないのは何で?

A.司法書士試験では11科目が試験範囲となっていますが、すべてを同じくらい深く理解する必要はありません。
むしろ、深い理解の必要なところは深く、そうでないところには過度に時間をかけないなど、科目や論点によって立体的な勉強をしていくことのほうが重要です。

私が一発合格したのは、この「立体的な勉強をバランスよくできた」からだと思います。
だから、この講座のカリキュラムを組むとき、マイナー科目(憲法・刑法など)については他の基礎講座より少なめの、でも必要な知識には足りる時間を考えて設定しました。
自分が考える最高の司法書士試験の基礎講座・カリキュラムを実現したのがパーフェクトユニットです。

Q.司法書士試験の勉強を始めるか迷っています。自分が司法書士試験の勉強を本当に続けられるのかが不安です。

A.これは以前から言っていますが、司法書士になりたい!という気持ちがあるなら、始めてみてほしいなと私個人としては思います。
合格者全員が同じとは思いませんが、私自身は、司法書士という資格で人生が変わったし、司法書士として仕事ができる今が幸せだからです。

続けられるかどうか?は、人それぞれな部分もあるのですが、続けられる講座・好きと思える講師を選ぶことも大切だと思います。
私の講座もそうですが、講座を受講する場合、かなりの時間その講師の話を聴き、講師を観ることになります。
ですから、自分が好きと思える(生理的に無理じゃない)講師を選んでください。

また、続けられる講座についてですが、パーフェクトユニットはこの点をかなり重視して講座カリキュラムを組みました。
いま世の中に存在する司法書士試験の講座のほとんどが、1回あたり3時間の講義となっています。
私自身、3時間の講義を集中して聴くことなんてできません。
こんなことを言うのはちょっと恥ずかしいですが・・・受験生の皆さん、そうじゃないですか?
3時間ずっと集中して人の話を聴ける人、そんなに多くないと思います。
実際、司法書士試験の講座を受講しても、かなりの方が途中から受講しなくなってしまう原因のひとつは、3時間という長丁場の講義による挫折ではないでしょうか。

ですから、パーフェクトユニットの講義は1回1時間・1ユニットのユニット制を採用し、過去問の指定・復習まで一緒に行うことで、受験生が挫折しないカリキュラムにしました。

講座ガイダンス動画

『10分で解説!「択一のやさしい攻略法」』




『5分でわかる!田端基礎講座パンフレット説明会』



『5分でわかる!パーフェクトユニット方式』